最近のトラックバック

最近のコメント

3.11 東日本大震災関連

  • 博物館・美術館、図書館、文書館、公民館(MLAK)の被災・救援情報サイト

アクセス解析に関する注意

  • 本サイトは、google analyticsの機能を利用して皆様のアクセスの解析を行っています。

« 東京都美術館 | メイン | Bunkamuraザ・ミュージアム »

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://www.typepad.com/services/trackback/6a0120a878e9aa970b0120a878ed4a970b

世田谷美術館を参照しているブログ:

コメント

フィード コメントフィードを購読すればディスカッションを追いかけることができます。

威史

企画展「佐藤忠良展」へ行ってきました。

黒い女性の彫刻が多く、どことなく病的な感じを受けました。
全体的なラインに曲線が少なくて妙に威嚇的なのがそう感じさせるのでしょうか。
初期の作品では顔もいかつくて、一種の攻撃性を感じさせます。
「おおきなかぶ」に代表される挿絵ではそんな感じは受けないので、不思議に感じました。

この展覧会は、3月6日まで開催されています。

威史

砧公園内にひっそりと佇む美術館です。
写真、版画、絵画と広く取り扱っており、企画展が中心になっています。
企画はどちらかというとマニアックですが、中身は充実しています。
それ以外にも小さなギャラリーが付いているので、市民展が開かれていたりもします。

設備は充実しており、彫刻のある庭や安らげるカフェなどいろいろあります。
ただ、交通の便はあまり良くありません。最寄りの用賀駅からも歩いて20分ほどかかります。

コメントの確認

コメントのプレビュー

プレビュー中です。コメントはまだ投稿されていません。

処理中...
コメントを投稿できませんでした。エラー:
コメントを投稿しました。 さらにコメントを投稿する

入力された文字と数字は画像と一致していません。再度入力してください。

最後に、下の画像の中に見える文字と数字を入力してください。これはプログラムを使ってコメントを自動的に投稿するのを防ぐために行われています。

画像を読み取れない場合は 別の画像を表示してください。

処理中...

コメントを投稿